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小説

 投稿者:こあら  投稿日:2008年 8月12日(火)19時09分51秒
返信・引用
  ◇僕と詐欺師の思い出◇
短説


主人公

ピグミー

Fisttio


少女

未来



「ふっ・・・ふぁああ・・・」


僕は、目が覚めた・・・。


中には、青色の風景・・・。


前のおじさいが 僕を見つめている・・・。


「ミュラーはか・・せ?」


僕は それしか読めなかった。

また、僕は眠りについた・・・・。





僕が眠っているとき フラスコが割れた・・・。


「パリンッ!!!!!」


おじさんが僕を手ですくいこう言った・・・。

「Fisttio・・・」

フィスッチオ?



それは僕の名前かな?


僕は、白い木箱に入れられた・・・。




ガタン・・・ットン


誰かが、木箱をあける・・・




あたたかい日差しがあたり まぶしかった・・・。


「パパ!ママ!みて!  可愛い!」


女の子の声がした・・・。


「名前は・・・ レオン!」


僕には名前が付いてるのに・・・ 疑問におもって喋ってみた


「It is different. My name is Fisttio. 」

ついついくせで出てしまった

「フィ・・スッ・・ティオ?」

女の子は、にっこりした顔で笑ってくれた


僕の心も安心したみたいだ・・・。




「餌は何がいい? ハム?チーズ?」


ハム?チーズ?・・・何それ?


「As for me, the fellow eats neither the cheese nor the ham. It is an insect that I likes. 」

「あっ!」


彼女は玄関へ行ってしまった・・・・
 
 

小説・・・・。

 投稿者:こあら  投稿日:2008年 8月12日(火)18時53分59秒
返信・引用
  こんにちは!これから小説作っていこうと思います!!!  

teacup.掲示板 START!

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2008年 8月12日(火)18時48分11秒
返信・引用
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