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研究会情報

 投稿者:岡田  投稿日:2016年 9月 6日(火)15時38分40秒
  日本文化人類学会のみなさま

第76回「東南アジアの社会と文化研究会」を下記の通り開催します。
今回は、グローバル化、国際労働移動、ジェンダー、トランスナショナル・ファミリー等の幅広い研究で知られる社会学者のラセル・S・パレーニャス教授(南カリフォルニア大学)に、アラブ首長国連邦ドバイの移民家事労働者がおかれている状況を事例とする、マクロ構造とモラルの関係についてお話いただきます。

オープンな研究会ですので、ぜひお気軽にご参集ください。
事前登録等の手続きは必要ありません。
また、研究会後には懇親会を予定しております。

【第76回東南アジアの社会と文化研究会】

●日時:2016年10月 3日(月)16:00~18:00(15:30開場)

●場所:京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科
総合研究2号館4階 大会議室(AA447)
(京都市左京区吉田本町京都大学本部構内 百万遍のすぐ近くです。)
*いつもと会場が異なるのでご留意ください。

会場についてはこちらもご参照ください。
http://www.asafas.kyoto-u.ac.jp/about/access.html
地図が2枚ありますが、下の方の地図(「本部構内」)です。

●話題提供者
Rhacel Salazar Parreñas (Professor, University of Southern California)

●発表題目
Mobilizing Morality: Migrant Domestic Workers in Dubai

●発表要旨
This talk describes the labor conditions of Filipino domestic workers in Dubai. It primarily utilizes interviews conducted with domestic workers. While calling attention to the absence of their labor protection, this talk describes their labor conditions as falling under three prevailing cultural patterns: a) dehumanization; b) infantilization; c) recognition. This diversity questions the common view of domestic workers in Dubai as nothing-but abuse victims, an argument made by anti-trafficking activists. Countering the reduction of our understanding of domestic work to the structures that shape them, the talk argues that morals mediate market activities and result in a diversity of labor standards across households. It is hoped that this talk is timely and useful considering the recent opening of the Japanese market for Filipino domestic workers.

●話題提供者について
Rhacel Salazar Parreñas is Professor of Sociology and Gender Studies at the University of Southern California. Her areas of research include labor, migration, transnational feminism, economic sociology, gender and the family. She analyzes how morals mediate the experience of unfree labor vis-a-vis the state, migrant community, and workplace. Professor Parreñas’s major monographs include: Servants of Globalization: Migration and Domestic Work, 2nd Edition (2015), Illicit Flirtations: Labor, Migration and Sex Trafficking in Tokyo (2011), and Children of Global Migration: Transnational Families and Gendered Woes (2005), all from Stanford University Press.
 
 

重要・必ず読んでください。

 投稿者:岡田  投稿日:2016年 8月 4日(木)13時34分14秒
  皆さん

2点とても重要なお知らせがあります。

1.明日の発表会の時間
明日の修士2年発表会について、次の2に関連した重要な案件が発生したため、
11:30過ぎまで大学本部に行かねばならなくなりました。
よって、開始時間は1時間半後ろにずれ込みます(12:00開始)
問題は、帰国予定の晁 梦璇さんです。
明日帰国するとのことですが、最初の発表をするとして13:00過ぎに大学を出るとしても大丈夫ですか?
もし無理というならば、今回はやむを得ない事情で諦めざるを得ません。
その場合は12:00より張さん、宮本さんを繰り上げ開始とします。

2.不審メールの注意
 今回の時間変更で、晁 梦璇さんに迷惑をかけますが、その原因は皆さんにも関わるので注意してください。
これはとても大切なお知らせです。

実は、神戸大学のネットワークシステムに使っていた私のpasswordが破られ、中国からの不正アクセスがありました。
同時に、一時的に国際文化のネットワークが麻痺するぐらいの攻撃と、データへのアクセスがあったと本部情報基盤センターから緊急の連絡がありました。
かなり複雑なパスワードを設定していたので、これは組織的な侵入と考えられます。
政府機関か、データーを不正に売買する世界でも悪名高い中国のハッカーグループなのか、アノニマスグループなのかは不明です。
これはウィルス感染ではなく、組織的なハッキングだと判断されています。

すでに大学関係は対策をしましたが、これに関連し、明日の10:30~11:30に情報基盤センターに行かねばならなくなりました。
これにともない、一部でも破られたパスワードが重なっていると今後破られる可能性もあるので、それらをすべて切り替える作業をしています。

皆さんに関わる問題で言えば、万が一掲示板などのパスワードが破られていた場合、これまで掲示板に書き込んでいた人に対し、
私のアドレスを使って、ウィルスメールが送られる可能性があります。
掲示板は近々閉鎖する予定ですが、以下の文章は院生や研究生全体で共有しておいてください。
ぴょんぴょんお願いします。

******************************************************************
大学院生の皆さん

岡田の大学システムネットワークのパスワードが組織的な攻撃で破られ、大学のPCに侵入がありました。
また、これに伴う、詐欺メールが大学内の関係者に送られる可能性があります(即時対応したので確率は低いですが)。

万が一下記のようなメールが来た場合は、そのまま削除してください。万が一開いても添付ファイルは絶対空けないで下さい。
通常のメールは別のパスワードでログインしていますので、安心して下さい。
【空けてはならない場合】
hokada@kobe-u.ac.jp
kimsakka@kobe-u.ac.jp
からメールが来た場合で
*以下がポイント

1.件名がなく、添付ファイルが付いている場合
2.Attached imageという件名で添付ファイルが付いている場合、

本文の内容がよくわからない場合は、そのメールに返信するのではなく、あらためて
hokada@kobe-u.ac.jp,kimsakka@kobe-u.ac.jpに問い合わせて下さい。
繰り返しますが、怪しい場合に添付ファイルを開ける、返信することは絶対避けて下さい。

また、海外からの研究生志望のメールや学生からのメールにウィルス感染が疑われる場合は、
私のところでは即時消去の措置を取ることにします。特に添付ファイルに感染がある場合が問題です。
今後は、必ず「受け取った」という返事をします。

特に理由がなく(私の出張や休暇など)論文草稿などを送っても1週間以上返信がない場合は、
添付ファイルを付けないで問い合わせのメールを出してください。
こちらは皆さんのPCがウィルス感染しているケースもあるので、より深刻な問題がおこる可能性があります。

今回の私のケースはハッキングですが、皆さんの場合も十分気をつけると共に、
ともかく、

1.ウィルスチェック

2.怪しい添付ファイルを見ない

3.怪しいサイトに入らない、

4.万が一の場合はすぐに対策アプリでスキャン、

5.感染が疑われる場合はすぐに対策をとるとともに、関係者に連絡
をしてください。

これは、「衣服を身につけないで町中をうろつかない」と同じ程度の現代社会の最低マナーです。
しかも、とても大変なことになります(実感しています。今日で2日徹夜です)

**************************************************************************
 

6月~8月の指導

 投稿者:岡田  投稿日:2016年 6月 7日(火)13時56分49秒
  修士指導学生、副指導学生の皆さん

6月9日(木)17:00から予定していた指導ですが、
急な校務が入ったので、日程を変更したいと思います。
6月23日(木)18:00~

修士2年以上の指導学生は出席、1年生および副指導学生はオブザーバーとして出席を
勧めますが、
この日程の変更によって、2年生以上の中で都合の悪い学生がいたら、至急連絡くだ
さい。

なお、場所も変更です。
E325 教員談話室(これから、この部屋でやります)

内容:修了予定者は、あらためて研究計画書(実行計画書)を作成し、プレゼンして
ください。
この場合の研究計画書は、中間発表に準ずるレジュメ、11月30日(第一次原稿提出
日)までのスケジュール(週単位)
文献リスト(これまで参考にした文献に加え、今後読む文献)
コピーを配布すると共に、ファイルを入れたUSBを持ってきてください。
(林さん、17:00少し前に私の部屋に来て、プロジェクターとPCをE325にsettingし
て置いて下さい。

修士1年および研究生については、簡単に研究の進捗状況や予定などを聞きたいと思
います。
簡単なアドバイスをします。
出席者は必ず発表者に質問してください。

今後の前期の予定です(C-semi除く)。
7月7日(木)17:00~
内容:アウトライン(章立て)を重点的に指導します。

8月1日(月)
13:30から、岡田ゼミ予備発表会をします。
修了予定者は、章立てに沿った2,000字のレポートを7月30日までに提出、これに基づ
いてプレゼンをします。
重点指導内容は、理論的枠組み、調査・研究(データ収集計画)
これは指導、副指導学生以外にも出席自由でやります。

8月・9月は夏期休業です。

10月5日(水)修士指導日17:00~
重点指導内容は、仮説(結論)と中間発表会に向けた準備

10月13日(木)大学院中間発表会
 

神戸文化人類学研究

 投稿者:岡田  投稿日:2016年 5月26日(木)18時51分57秒
  大学院生の皆さん

神戸人類学研究会の研究雑誌『神戸文化人類学研究』が、2016年より、紙面構成、編集体制を一新して¥、リニューアルします。この雑誌は神戸大学の大学院博士課程、ポストドクターだけでなく、学外の若手研究者にも開かれています。また同時に、大学院修士課程の教育の一環として位置づけられるものであり、神戸大学文化人類学関係の指導教員の元で研究する修士課程の公式の活動として位置づけられるようになります。詳細についてはいずれ説明しますが、今後、論文執筆予定の中に組み込んでください。
 

研究会情報

 投稿者:岡田  投稿日:2016年 5月26日(木)18時47分42秒
  **********************
2016年度 東京都立大学・首都大学東京社会人類学研究会予定表

第854回 4月15日(金) 新入生歓迎会 (新入学者による卒論・修論発表会)
第855回 4月22日(金) 『社会人類学年報41号』合評会
第856回 6月3日(金) Rudolf Yuniarto(首都大学東京大学院)
「Bridging People, Seizing the Future:
Indonesian Migrant Entrepreneurs in Taiwan and Return Migrant Entrepreneurship in Malang, East Java」
第857回 6月10日(金) 深山 直子(首都大学東京)
「ニュージーランド・マオリについて研究すること:これまでとこれから(仮)」
第858回 7月15日(金) Catherine Kingfisher (University of Lethbridge)
「The Social Production of Wellbeing: An Ethnographic Analysis of Urban Collective Housing Communities」
第859回 7月22日(金) 池田 朋洋(東京大学大学院)
「エンパワーメントと扶助主義:スペイン「住宅ローン被害者の会」における個と集合の関係をめぐって」
第860回 7月29日(金) 修士論文中間報告会
第861回 11月11日(金) 楊 徳睿(南京大学)
「Contemporary Chinese Ways of Spiritual Cultivation: The Initiative for Anthropological Research Group」
第862回 11月25日(金) 谷 憲一(一橋大学大学院)
「イラン・イスラーム革命以後の、テヘラン下町における宗教的集会に関する人類学的研究(仮)」
第863回 12月2日(金) 二文字屋 脩(京都文教大学/首都大学東京大学院)
「社会を無化する社会性:ポスト遊動狩猟採集民ムラブリから狩猟採集民再考へ(仮)」
第864回 12月9日(金) 菊池 真理(筑波大学大学院)
「かけがえのない死を悼む―内戦後のスリランカ東沿岸部タミル人村の事例から―(仮)」
第865回 1月20日(金) 修士論文発表会
第866回 1月27日(金) 川瀬 由高(首都大学東京大学院)
「イスの座りかた――南京市郊外農村の事例による漢族コミュニティ論再考」

------------------------------------------------------------------------------
東京都立大学・首都大学東京社会人類学研究会
場所:京王相模原線 南大沢駅下車 徒歩5分
   首都大学東京 南大沢キャンパス 5号館1階142教室
時間:(通常)午後5時から2時間ほど(発表60分、質疑応答60分)、終了後懇親会を予定
連絡先:E-mail:shale.otsu@gmail.com(2016年度・研究会幹事 浅井彩)
首都大学東京 社会人類学研究室HP:http://www.anthropology-tmu.jp/research/meeting.html
(*)研究会の開始時間および日程などに関する急な変更等の情報は、上記のHPに掲載致します。
お越し下さる方は、大変お手数ですが、いまいちど出発前にご確認頂ければと存じます。
**********************
 

5月12日修士指導日です

 投稿者:岡田  投稿日:2016年 5月11日(水)01時29分27秒
  5月12日(木)17:00より修士の指導をします。
岡田主指導学生は、
今年度修士論文・修士レポート提出予定者は17:00に岡田研究室に来て下さい。
修士1年についてはオブザーバー出席が可能です。
12日は、18:00より学部の進学生歓迎会パーティがあるので、18:00までの1時間となります。
各自、7月末までの研究計画を文書にして持参してください。今後の計画を立てるのが主な目的です。
 

研究会情報

 投稿者:岡田  投稿日:2016年 5月 2日(月)08時28分27秒
  From: <8zp29m@bma.biglobe.ne.jp>
日付: 2016年4月30日 16:36
件名: 「蟻族」他
To: "suzuki-gakubu(メーリス)" <2014suzukizemi@googlegroups.com>, suzuki-lab(メーリス) <suzuki-lab@freeml.com>

◆ 「蟻族」(中国のワーキングプア)を通して考える社会階層化の世界的潮流

日 時 : 2016年5月11日(水)18:00-20:00
場 所 : 東京大学駒場キャンパス 21KOMCEE EAST K212教室
報告者 : 廉思氏(中国対外経済貿易大学)ほか3名
詳細URL: http://www.asnet.u-tokyo.ac.jp/node/8114

-------
◆ 比較とマルチ・アーカイバルな方法による非公式帝国研究へのアプローチ
──帝国日本の華南における台湾人動員(1895年-1937年)を事例として(仮)

日 時 : 2016年5月11日(水)16:30─18:00
場 所 : 東京大学駒場キャンパス 18号館4階コラボレーションルーム1
報告者 : 白根晴治氏(ニューヨーク市立大学)
詳細URL: http://www.asnet.u-tokyo.ac.jp/node/8115

-------
◆ 第二次大戦後における賠償問題の世界的位相と展開──現代の東アジア歴史問題との関連から

日 時 : 2016年5月21日(土)16:00-18:00
場 所 : 東洋文庫 7階会議室
報告者 : 浅野豊美氏 (早稲田大学)
詳細URL: http://www.asnet.u-tokyo.ac.jp/node/8098

-------
◆ 中国国民党史料からみた東アジア

日 時 : 2016年6月18日(土)16:00-18:00
場 所 : 東洋文庫 2階講演室1
報告者 : 王文隆氏(中国国民党)
詳細URL: http://www.asnet.u-tokyo.ac.jp/node/8051

 

重要!C-semi原本

 投稿者:岡田  投稿日:2016年 4月14日(木)07時04分52秒
  どなたか原本を持って行った人がいます。
至急、岡田研究室boxに返却してください。
 

C-seminar text

 投稿者:岡田  投稿日:2016年 4月13日(水)14時55分39秒
  研究室ドアboxに、C-seminarのテキストを置きました。
各自、コピーしてください。
コピーカードや原本を持ち帰らないこと

M1はGW空けにコピーカードが支給されます。
私のコピーカードが一緒に置いてありますのでそれでコピーしてください。
コピー室の入室方法や使い方は先輩に習ってください。
 

研究会情報

 投稿者:岡田  投稿日:2016年 4月 8日(金)18時35分51秒
  【日時】
2016年4月29日(金)  16:00開演(15:30開場)

【会場】
京都大学・百周年時計台記念館 国際交流ホールⅢ
地図詳細:構内キャンパス3番
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/downlodemap/documents/2015/main_j.pdf

【タイトル】
「異文化の遊び方---美学と人類学の出会うとき」

【発表者】
中川 敏(大阪大学 人間科学研究科 / 教授)

【コメンテーター】
岩谷 彩子(京都大学大学院 地球環境学堂(人間・環境学研究科両任) / 准教授)

【要旨】
文化を生きている限り、われわれは異文化の存在を知ることができない。異文化があることを知る能力は、われわれの複相把握の能力である。複相把握の状態には二種類(淺い/深い状態)があることを示すのが議論の出発点である。淺い複相状態は、いわば、異文化があることを認め、それを観察する状態である。人類学的営為はその状態を超える。しかし、異文化を生きるわけではない。その状態を「融即」(participation)と呼ぼう。人類学的営為は、観察と融即の間に(すなわち参与(participatory)観察として)あるのだ;これが深い複相状態である。深い複相状態の論理分析がこの発表のテーマとなる。それが、小説の読み方・絵画の見方と重なるものであることを示し、さらに、それらがベイトソンの言う遊びと同型のものであることを、すなわち、人類学者は異文化を遊んでいるのであることを、本発表において示したい。

【備考】
*京都人類学研究会は京都を中心とする関西の人類学および関連分野に関心をもつ研究者・大学院生がその研究成果を報告する場です。
*事前の参加予約は必要ありません。どなたでも自由に参加いただけます。
*当日は資料代として200円いただきます。
*講演会後に懇親会を予定しております。

【問い合わせ先】
京都人類学研究会事務局:kyojinken2015[at]gmail.com
([at]を@に変えて送信してください
 

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