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菜の花忌シンポジウム行きましたよ

 投稿者:少佐  投稿日:2017年 2月22日(水)00時25分1秒
返信・引用
  はじめまして。
18日NHK大阪ホールで行われた「菜の花忌シンポジウム」に参加しました。
私の大好きな伊東潤さんと葉室麟さんが出席されると知り、すぐ応募しました。
楽しい3時間でした。
皆さんのごひいきの武将のお話をもっともっと聞きたかったです。
私が大好きな伊東さんの小説は「武田家滅亡」と「巨鯨の海」です。
「巨鯨」は図書館で借りたけど、手元に置いておきたくて購入しました。
また18日の神戸新聞の夕刊を読んでにんまり。
川口則弘氏の「直木賞こぼればなし」というコラムに「受賞者の器に収まらない大物」と伊東さんのことが書かれていましたよ。
これからも頑張ってくださいね
 
 

Re: ボロボロ泣いた

 投稿者:伊東潤  投稿日:2017年 2月18日(土)02時06分50秒
返信・引用
  > No.332[元記事へ]

あの勇者を救え様

> 黒南風の海の2章のラストのシーン読みながら号泣しました。
ありがとうございます。
私にとって懐かしい作品です。
実は、再び佐屋嘉兵衛や金宦が登場する長編『もっこすの城』を書いている最中です。
途中までですが、NHK出版 Web Magazineで無料掲載中です。
https://www.nhk-book.co.jp/pr/magazine/?id=ito_mokkosu

> 加藤清正の男気がビンビン来て、本当に感動しました。
清正は大好きな武将の一人です。
『もっこすの城』で再び清正に取り組んでいます。

> これからも良い作品を期待しています。
了解しました。
ご期待に沿えるよう、がんばります。
 

ボロボロ泣いた

 投稿者:あの勇者を救え  投稿日:2017年 2月14日(火)12時15分40秒
返信・引用
  黒南風の海の2章のラストのシーン読みながら号泣しました。
加藤清正の男気がビンビン来て、本当に感動しました。
これからも良い作品を期待しています。
 

Re: 初めて拝読致しました

 投稿者:伊東潤  投稿日:2017年 2月10日(金)13時33分0秒
返信・引用
  > No.330[元記事へ]

髭様

ご返事が遅れて申し訳ありませんでした。
ちょうど記入いただいた前日に掲示板を見たきりでした。
お褒めに与り、恐縮です。
これまでのビジネスマン人生でも、「無理だ、駄目だ」という固定観念にとらわれずに、懸命に考えていると、必ず活路が見出せました。
それを若い方々に知っていただきたいという一念で書きました。

今後も、ご満足のいただける作品を出していきたいと思っております。
よろしくお願いします。

伊東
 

初めて拝読致しました

 投稿者:  投稿日:2017年 1月 5日(木)09時20分38秒
返信・引用
  これまで、ご高名を存じ上げず、この度初めて年をまたいで「江戸を造った男」を拝読・読了致しました。
所謂歴史小説は、吉川英治・司馬遼太郎をほんの少し読んだ程度で、歴史そのものに関しても大した知識があるわけではありませんが、ほとほと感心して読ませて頂きました。
今は早速引き続き「峠越え」を拝読中です。

ストーリーとは別に、人情の機微に触れて、例えば『江戸を造った男』の中でなら・・・人は何か厄介事が生じると、「無理だ、駄目だ」と思ってあきらめてしまう。そうした固定観念の壁を設ける方が何かするより楽だからだ・・・などと云うフレーズに目を止め『げにしかり!』と頷きながら、著者の人間観・世界観・人生観等に思いを馳せると云う読み方です。

順を追ってより多く読ませて頂こうと考えております。
ご精進の程、祈念致しております。
 

10月23日の件

 投稿者:井上 功  投稿日:2016年 9月28日(水)14時54分10秒
返信・引用
  伊東先生にお越しいただける話をしましたら 社学OBは 狂喜乱舞でした。
当日は 何卒 よろしくお願いします。

すみません。当日 私にもこっそり 著書に サインをいただけないでしょうか?
 

Re: 鎌倉城

 投稿者:伊東潤  投稿日:2016年 8月27日(土)05時35分45秒
返信・引用
  > No.324[元記事へ]

ぼすけ様

仰せの通りですね。
ですので、鎌倉城と仲間内では呼んでいます。
齋藤慎一先生が書いた論文もあったはずです。
読んだ記憶があります。
城の定義はあいまいですが、七つの切通しに人の手が加わっているので、城ということでよいと思います。
ありがとうございました。

 

Re: 早稲田大学社学50周年

 投稿者:伊東潤  投稿日:2016年 8月27日(土)05時30分25秒
返信・引用
  > No.323[元記事へ]

井上 功様

HPの更新などで掲示板を見るのを忘れてしまい、申し訳ありませんでした。
メールにてご返信させていただきました。
携帯番号があるので、この掲示を削除いただいて構いません。
 

Re: 捕鯨史研究の太地亮の件

 投稿者:伊東潤  投稿日:2016年 8月27日(土)05時28分55秒
返信・引用
  槇野繁様

HPの更新などで掲示板を見るのを忘れてしまい、申し訳ありませんでした。
メールにてご返信させていただきました。
 

鎌倉城

 投稿者:ぼすけ  投稿日:2016年 8月 6日(土)08時13分4秒
返信・引用
  鎌倉には日本最大の城が有ります。
想像を絶する巨大さに誰もが、、城とは思わない。
その上縄張り図も無ければ、城を調べた調査記録も無い!
挙句は、鎌倉に城は無かった話に操作され始めた。

絶対的な城の根拠は、10倍の兵力を持った新田義貞が正面突破を試みたが、鎌倉に入れなかった!
唯一入れたのは、天変地異で海の潮が引き、城壁以外の場所から鎌倉に侵入できたのですが、、、

http://blog.goo.ne.jp/mementosmori

 

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