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Re: 「野望の憑依者」について

 投稿者:伊東潤  投稿日:2014年 7月12日(土)04時43分39秒
返信・引用
  > No.295[元記事へ]

土井 智仁様

仰せの通りです。
ありがとうございます。
いつも少なくとも一カ所は、ミスが出てしまうものですね。
『天地雷動』は初版で七カ所も小さなミスを出してしまいましたので、それよりはましかなと。
 

「野望の憑依者」について

 投稿者:土井 智仁  投稿日:2014年 7月 8日(火)18時37分42秒
返信・引用
  丸善ラゾーナ川崎店の土井と申します。先日当店にご来店いただいた際はいろいろお話させていただきありがとうございました。新刊も拝読しました。121ページの道誉と師直の会話で見下すように話したのは師直でなく、道誉のほうが正しいのでは、と感じましたがいかがでしょうか。
細かい感想は15日にお目にかかったときにお伝えします。ご来店お待ちしております。

  ttdoi2012@gmail.com
 

(無題)

 投稿者:伊東潤  投稿日:2014年 6月24日(火)16時50分13秒
返信・引用
  かなり昔のことなので、定かではありませんが、根拠のないことを書くわけがないので、何かの資料に書かれていたことだと思います。
 

富岡製糸場

 投稿者:ysg  投稿日:2014年 6月24日(火)09時51分13秒
返信・引用
  「戦国関東血風録」の一節で
「北条氏邦は北武蔵・上野において養蚕・林業などの殖産にも尽力し、大きな業績を残した」
といったことが書いてありました。小説の記述をどこまで信じるかは難しい問題ですが、先生は全く事実にないことは書かないだとうと思います。

世界遺産となった富岡製糸場は群馬県・上野国です。今の富岡市が氏邦の領国だったかは分かりませんが、氏邦の努力が遠い未来に大きな成果をもたらしたのだろうと思うと嬉しくなります。
領国の庶民生活の安定・向上に心を砕いた後北条氏。泉下の氏邦公にとっても喜ばしいことだと思います。
 

Re: 海棠

 投稿者:伊東潤  投稿日:2014年 6月21日(土)11時48分24秒
返信・引用
  > No.288[元記事へ]

MITSUさんへのお返事です。

> 拝啓 天地雷動拝読しました。207ページに海棠が満開とありますが、海棠は江戸時代よりあとの花ではないでしょうか?

お知らせありがとうございます。
こうした情報は本当にありがたいです。
校閲にも調べてもらい、「名前そのものは後の時代のものでも、花そのものはあったんじゃないんじゃないか」ということになりました。
心より御礼申し上げます。
 

海棠

 投稿者:MITSU  投稿日:2014年 6月17日(火)13時55分56秒
返信・引用
  拝啓 天地雷動拝読しました。207ページに海棠が満開とありますが、海棠は江戸時代よりあとの花ではないでしょうか?  

Re: 初めまして

 投稿者:伊東潤  投稿日:2014年 5月18日(日)01時57分4秒
返信・引用
  > No.286[元記事へ]

ysgさんへのお返事です。

> 初めまして、僕は八王子市在住です。八王子城について行こうとは思わなかったけど、その城主の北条氏照については興味を持ち、図書館で氏照についての本を検索したりしました。

多分、学生さんだと思いますが、地元の歴史上の人物に興味を持つのは歴史を好きになる第一歩です。

> それで「戦国関東血風録 北条氏照修羅往道」で先生を知り、以後先生の作品を熱心に讀むようになりました。

そういうきっかけにしていただければ、うれしいです。

> また「叛鬼」での長尾景春など、Wikipediaで先生の作品を紹介したり、また作品での叙述を書き加えたりしています。

よく分かりませんが、何事も何かやることは大切です。

> 今この掲示板で見た森田善明氏の『北条氏滅亡と秀吉の策謀』を借りて読んでいます。また『実録戦国北条記 戦史ドキュメント』は図書館での順番が来るのを楽しみに待っています。

頑張って下さい。
 

初めまして

 投稿者:ysg  投稿日:2014年 5月16日(金)14時40分9秒
返信・引用
  初めまして、僕は八王子市在住です。八王子城について行こうとは思わなかったけど、その城主の北条氏照については興味を持ち、図書館で氏照についての本を検索したりしました。
それで「戦国関東血風録 北条氏照修羅往道」で先生を知り、以後先生の作品を熱心に讀むようになりました。
また「叛鬼」での長尾景春など、Wikipediaで先生の作品を紹介したり、また作品での叙述を書き加えたりしています。
今この掲示板で見た森田善明氏の『北条氏滅亡と秀吉の策謀』を借りて読んでいます。また『実録戦国北条記 戦史ドキュメント』は図書館での順番が来るのを楽しみに待っています。

今後も後北条氏に関する意見などを書き込もうを思うのでよろしくお願いします。

 

Re: 初めまして

 投稿者:伊東潤  投稿日:2014年 4月28日(月)18時41分16秒
返信・引用
  msakiさんへのお返事です。

> 初めまして。予て掲示板を拝見しておりましたが、何か胸にこみ上げるものがあり、不躾ながら投稿させて頂きます。

ありがとうございます。

> 昔より四郎勝頼について共感するものがあり、彼の描く夢を思いながら武田家滅亡を読ませて頂きました。

ありがとうございます。
『武田家滅亡』は思い出深い作品です。

> 彼岸の折、母の墓参に円覚寺へと行ったその帰りに、玉縄城廻を散歩していた処、先生のお写真を見、趣向につき浅からぬご縁を感じた次第です。

玉縄のどこかに写真が展示されているのですね。

> 只今戦国鬼譚惨を読ませて頂いてます。穴山や新府も縁のある場所なので、思わずニヤリとしております。 後に控える天地雷動も楽しみにしております。
> 末筆ですが、先生の益々のご活躍を応援しております。

とてもうれしいです。
ご期待に沿えるよう、これからも頑張ります。
 

初めまして

 投稿者:msaki  投稿日:2014年 4月24日(木)23時45分47秒
返信・引用
  初めまして。予て掲示板を拝見しておりましたが、何か胸にこみ上げるものがあり、不躾ながら投稿させて頂きます。
昔より四郎勝頼について共感するものがあり、彼の描く夢を思いながら武田家滅亡を読ませて頂きました。
彼岸の折、母の墓参に円覚寺へと行ったその帰りに、玉縄城廻を散歩していた処、先生のお写真を見、趣向につき浅からぬご縁を感じた次第です。
只今戦国鬼譚惨を読ませて頂いてます。穴山や新府も縁のある場所なので、思わずニヤリとしております。 後に控える天地雷動も楽しみにしております。

末筆ですが、先生の益々のご活躍を応援しております。

https://twitter.com/msaki_rob

 

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