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最終話・あとがきです!パフパフ(拍手!!)

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 8月 9日(火)19時50分44秒
返信・引用
  22・チュンチュン・・・チチチチチチ・・・「う、う~ん・・・あ、朝か___」
よーーし!!早速着替えてメタモルしまくるぞーーー!!___と活き込んでいると、下から
母さんの声がした。
「あきちゃ~ん、郵便物が届いてるわよ~!」
「!!何だって!!またぁーー!!」バカな・・・ちゃんと訓練は受けたんだぞ!修了証の免許皆伝も受け取ったんだぞ!!なのに・・・なぜまた「根暗な蜜柑」が届くんだ!?
僕は急いで着替え、その郵便物を受け取り、部屋へ戻った。
「あきちゃん、朝食は?食べないの?」
「後で食べる!!冷蔵庫に入れといて!!」
「え?えぇ・・・」
僕は封を開け、表紙を見ると・・・何とそこには___
<根暗な蜜柑>”最終号”と表記してあった!!
「何だって!?最終号!?マジかおい・・・どういった内容なんだ?」僕は最初のページを開き、読み始めると___

注:この雑誌は決して破いたり捨てたり燃やしたり、処分しないで下さい!!また、第三者へも譲渡出来ません!!もしこれらの不正行為があった場合は、メタモル能力を完全に失いますのでご注意下さい。なお、もしこの能力が貴方にとってもう必要無い場合はこの雑誌の折り込みページに記載されている注意事項をよく読み、付録のハガキに必要事項を記入し、お近くのポストへ投函して下さい。投函して約1週間程で能力破棄とみなされ、完全に能力が消滅致します。

「・・・・・・」(一体何処へ届くんだこれ?)

と、とにかくこの雑誌はこの能力のフリーパスみたいな物らしい・・・しっかり管理・保存しておかねば!!そういって僕はこの雑誌を金庫?みたいな箱に直し、パスワードを掛け、押し入れに置いた。そして僕は朝食を完食し、いざメタモルワールド!?へ出発していった___

                       三番勝負<特訓開始!?> 完

あとがき

   いやぁ~やっと三番完結致しました!どうでしたか?晶君の特訓ぶりと綾子さんのスパルタ?ぶりは___正直、晶君あの後は取り敢えずは制御(コントロール)出来るようにはなったみたいですが、果たして今後もその能力を人や社会の為に遺憾なく発揮出来るのでしょうか?
その後の晶君の生活ぶりを描くものなら、”四番”へと移行する事になるでしょうが、どうでしょうか?もしまた自分が連載出来るのであれば、続投して晶君のその後のメタモル生活ぶりを記載していこうかと考えています!それとこの作品の感想等も是非お聞かせ下さい!

ご愛読して頂き、ありがとうございました!!管理者の真城様、お蔭様で”三番”完結致しましたので、挿絵のメタモルシークエンスのシーンを是非とも挿入宜しくお願い致します!!
例:おおゆき工房様及びその他のイラストレーター様に挿絵を是非ご依頼の程、よろしくお願い致します!!
                           それではSEE YOU(^^♪
 
 

第17話です。

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 8月 8日(月)19時51分23秒
返信・引用
  「あ、そうですね・・・ちょっとお土産の買い物にと思って・・・」
「ふうん、そうなんだ。じゃ、あたしはここで。」そういって彼女は急ぎ足で去っていった。

21・と、取り敢えずヒントは掴んだけど・・・いいのかなぁ、これで・・・
___などといってる内に残り時間があと5分!!___ヤ、ヤバイ!!

僕は急いで綾子さんの元へといった。
「ぜぇぜぇ・・・何とか間に合った!!」
「それじゃあ披露して頂戴!!」
「は、はい!それじゃぁ___」僕は、思った以上にスピーディーにメタモル出来た!
「へぇ、海女さんになったの?クスクス・・・ちょっとウケるわねぇ♪」
「ど、どういう意味ですかそれ?」
「いやね、実は貴方がもしかしたらここで鮮魚おばちゃんにでも成るんじゃないかと薄々思って・・・ごめんなさいね♪」
『う・・・鋭い!自分も薄々考えてた』
「よし、じゃぁ次行きましょうか!晶君、マスクをして!」
「は、はい!」何かつっかかる・・・
「次はちょっと意外な所かもしれないからね。リラックスX2♪」
「・・・・・」
揺られることおおよそ1時間半___着いた先は・・・
「さぁ、両手に掴まって!そう、ゆっくり・・・さぁ、いいわよ、マスクを外して!!」
僕はマスクを取り、辺りを見回した___するとそこは・・・

天井がとても高く見え、人も殆ど閑散・・・でも施設内はとても豪華だ!ここは一体?
「あの~ここはどこですか?全然見たことない施設なんですけど・・・」
「そうね~ヒントを言うと博物館、てとこかしら?さぁ、制限時間は30分よ!ただし、メタモルは受付嬢以外でね!じゃ、頑張って!!」
・・・っておい!いきなりハードル上がったなぁ・・・条件付かよ、ったく!
___とにかく僕は館内を巡回し、メタモルのネタを探し回った!
「こんな所にメタモルのネタなんて有るのかなぁ・・・」と廻っていると___
所々に監視役のスタッフが椅子に座っているのが判る。
「そうだこれだ!!」といい、僕は急いでメタモルした状態で綾子さんの元へと戻った。
「あの、お待たせしました。」声がなんとも柔らかい・・・
「あぁ、来た・・・って、あの・・・どなた?」
「ちょ、ちょっと何言い出すんですか?私です!晶子です!!」
「エェーー!?晶子!?・・・ってうそ、本当に?」
「ちょ、ちょっと私をからかわないで下さいよ!何ならここで元に戻りましょうか?」
そういってあたしは綾子さんの目の前で元の姿に戻った!
すると綾子さんが、突然歓喜だった声で僕を絶賛した!!
「凄いじゃない晶君!!今本当にガチで誰だか全く解らなかったわ!!これならもう何処へ行っても一人でメタモル出来るわね!!おめでとう晶君!!免許皆伝よ!!」
「ほ、本当ですか!!綾子さんがそうおっしゃるなら、僕は今まで特訓した甲斐があるというものです!こちらこそ本当にありがとうございます!!」
「さぁ私はこれで任務完了ね!だけどいいこと晶君、この能力は必ず人や社会に貢献出来るように使う事!!知ってると思うけどこの能力を悪用したり、詐欺したり、善人に危害を加えるような事があれば、貴方の能力は即刻消滅して貴方は二度と男には戻れなくなり、今までの記憶も消滅してしまうから、決して悪用しちゃだめよ!!いいわね!!」

『・・・え?綾子さんが何故その事を・・・僕が聞いた天の声とほぼ同じだ・・・綾子さんて
・・・ひょっとして・・・”女神”とか?』
「晶君、聞いてるの!?判ったの?」
「は、はい!!今までありがとうございました!!この能力は大切に使います!!」
「それから、もし悩み事や相談事があったら何時でも此処へ連絡しなさいな。私は何時でも貴方の味方よ!チュッ!それじゃぁ、家まで送るわ!」
こうして僕と綾子さんの顧問的特訓は、取り敢えず幕を降ろしたのだ!!

自宅内___いざ特訓が終わったその夜・・・本当に僕は自分の思った通りにメタモル出来るんだろうか?明日、とにかく色々変身してみよう!!そう思いつつ、僕は眠りに就いた・・・ZZZ

to be continewed
 

第16話です。

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 8月 5日(金)20時54分35秒
返信・引用
  <さぁさぁ、安いよ安いよ!!どれもついさっき水揚げしたばかりの活きのいい魚ばかりだよ!!>
え・・・ここって・・・鮮魚市場!?
「あ、あの、綾子さん!ここで誰になれって言うんですか?正直、ここにはメタモルする人材がありませんよー!」
「何言ってるの晶君!周りに沢山いるじゃないの!それとも、まさかここじゃメタモル出来ないってことはな・い・わ・よね~~?」(ニコッ)
「うっ・・・た、確かに・・・まいったなぁ~誰になればいいんだろう?とにかく回るしかなさそうだなこりゃ・・・」
「晶君、私もそんなに暇じゃないの!制限時間は20分以内よ!さぁ、急ぎなさい!時間を過ぎたら置いていくわよ!!」
「!!!な、な、何ですとーーー!!こ、こりゃ急がねば・・・」
僕は一目散に市場内に入っていった!
___とはいうものの、誰になればいいのやら・・・周りをみても中年の漁師や販売おばちゃんばっかり・・・若い女性は殆どいない・・・あ~もう~どうしよう!!
まさに八方塞がりの状態に陥っていたその時、落ち込んでいた僕にまるで救いの手が差し伸べられたように、まだ20代そこそこの若い女性が僕に尋ねてきたのだ!!

「あの、どうかされたんですか?大丈夫ですか?」
「あ、いえ、別になにも・・・あれ、その道具は・・・ひょっとして潜水服じゃ?」
「へぇ、よく判りましたね!私、この付近の海岸で海女さんやってるんです!家は代々から海女さん一家だから今日も内の近くで捕れた鮑をこれからセリに出すところなの。ところで貴方はここに何しに来たの?買物?それとも見学?」
「う~~ん・・・何て答えよう・・・」僕は回答に口篭った・・・(汗)

to be continewed
 

第15話 弾丸の勢いは止まらない?

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 8月 4日(木)16時41分14秒
返信・引用
  18・何だかドッと疲れが出たなぁ・・・とにかく急ごう!!時間が少ないからな___
僕はその後、次々と移動をしてはその場所の女性スタッフに変身し、体に馴染ませるよう時には動き、喋り、時にはフェミニンの仕草をして自分の体に憶えさせていった。
___そしてその日の夜、明日のテストに備えて僕は今までラーニングした女性スタッフを整理して自宅の鏡の前で変身・解除を繰り返し、万全の体制で明日のテストに備え、僕は眠りについた。

19・翌朝、僕は待ち合わせの場所で待機していると遠くからエリーゼのエンジンを効かせた音がし、綾子さんが迎えに来たのだ。
「お待たせ!さぁ、晶君準備はいい?予定通り、試験を始めるわよ!!」
「はい!!何時でもOKです!!」
「お、やる気満々ね!!その意気よ!!じゃ、先ずはこれを付けて頂戴!」そういって綾子さんが差し出したのは・・・え?アイマスク!?
「綾子さん、何故・・・これを?」
「いいこと晶君、これから私は一切行き先を言わないのと、走っていると大体の行き先が予想つくでしょ?だから走っている間はアイマスクを着けて目隠ししてもらうからね。そして着いた先々でアイマスクを外してその場所や状況に応じて変身するの。それでメタモル完了する度に私の所へ来てその姿を披露して頂戴!もし3回ミスしたらその瞬間課題失敗として即打ち切り、貴方は1週間メタモル出来なくなるからそのつもりでいてね!」

「!!!ちょ、ちょ、ちょっと待って下さいよ!!それじゃあもし失敗したら1週間もずっと女性の姿でいる事になるんですか!?」
「ふふ、冗談よ!でもこれはガチよ!本当に3回失敗したら私は1週間、貴方の前には現れないから!それがどういう意味か___判るでしょ?」(ニマ~~・・・)
▼ギクッ!!▼
『や、やっぱり怖い・・・あの表情・・・恐過ぎる』
「さぁ、出発するわよ!!アイマスクを付けなさい!!」
「は、はい!!」僕は恐る恐るアイマスクを装着した。そしてエリーゼは勢いよく走り出した___

20・「晶君、あれから特訓の成果はどう?体から感じ取れる?」
綾子さんは僕の緊張をほぐす為か何気に話しかけてきた。
「す、すいません。目の前が真っ暗闇なので緊張してるのかリラックスしてるのか迷っています・・・」
「ふふ、なるほどね。でも安心なさいな!たとえ暗闇でも心をリラックスすれば必ず道は開けるから!メタモルを愉しむの!自信を持つの!最初から諦めてたらそこで終りよ!!」
う~ん、この熱い激励・・・何だか○○修造に似てる・・・
そして揺られること30分、最初の目的地へ着いた様だ!!
「さぁ、着いたわよ!でもまだマスクは取らないで!!」
「へ!?」
「さぁ、私の両手に掴まって!ゆっくり降りて、そう、そのまま歩いて・・・よし、ここでいいわ!マスクを外して!!」
「は、はい!!」僕はおもむろにマスクを外した。するとそこは・・・

to be continewed
 

第14話 ジョブ習得の為の弾丸ラーニング兼メタモルツアースタート!!

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 8月 2日(火)17時37分23秒
返信・引用
  17・僕はその後元の姿に戻ったが、まだ少し心臓がドキドキしている・・・
「あ、あんなにもデリケートゾーンをアップで見たら誰だって驚くよなぁ・・・よし!気を取り直して次のジョブをラーニングするぞ!」そう言って僕はトイレを出た後次に向かった先は___

「よし、次はブランドメーカーを取り扱う貴金属類のフロアに移動だ!そこでの売り場店員になるぞ!」エスカレーターで移動し、いざフロア内へ入った。僕は何気に店員に商品の詳細等を聞き、話が終わると忘れない内に今度は急いで別の多目的トイレへ入った。そして、そこでメタモル体勢に入り、変身した。

鏡を見るとそこには___あれ?この人誰?・・・と思う位の美女がそこにはいたのだ!
「自分なのに、やっぱりうっとりしちゃうなぁ~~(・ω^)なんて・・・」
少しだけ自分の体を触った後、僕は元の姿に戻り、次の場所へと向かった!

「やっぱ次は一流ホテルだよなぁ!その中のフロントガールになるぞ!」
そう言って僕はフロントでナビゲートしてもらい、案内が終わると外からは見えないスマホブースに入ってロックをし、そこでフロントガールをイメージしてメタモル体勢に入り、変身した。

「うふふ、やっぱりこの姿はいいなぁ・・・ポッ♪」しばらくあたしはこの姿のままでいた。すると・・・突然背後からドアをノックする音が鳴り響いたのだった!!

<コンコン><コンコンコン>
<ビクッ!!>
「すいませーん、空いてますか?」外で待っていたゲストが尋ねてきたのだ!!
「あ、は、ハイ!!今出ます!!どうもお待たせ致しました!」
「どうも。」あたしは急いでブースを出て、ゲストと入れ替わった!!
び、びっくりしたーーー!!一瞬ホテルのオーナーかと思ったわ・・・
あたしはこうしちゃいられないと一目散にホテルの最上階の多目的トイレへと移動し、そこで元の姿に戻った!
「ハァ~~油断もスキもありゃしない・・・」僕は額に大汗を掻きながらホテルを後にした。

to be continewed
 

P・S ここまでのご意見や感想はどうですか?

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月27日(水)17時20分2秒
返信・引用
  管理者の真城さん、及び関係者・またこのサイトのフリーク?閲覧者の皆さん、この先もまだまだ晶君のドタバタメタモルの展開は続いていきますが、ここまでの流れ(ストーリー展開)を閲覧・読んでどうですか?晶君や綾子さん・その他etcの登場キャラクターは雰囲気出てますでしょうか?
自分でもいざ読み直してみると、個人的な感想ですが結構感じ出ていると思っています。皆様方にはどのように映っていらっしゃるでしょうか?是非ここまでの感想等をお聞かせ願いたく存じます!
ご感想、お待ちしていま~す(^^♪ それでは See you next steage!
 

第13話です。後半から弾丸メタモル発動!!

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月27日(水)16時56分28秒
返信・引用
  16・チュンチュン・・・チチチチチチ・・・「う、う~ん・・・あ、朝かぁ___ん?あれ?胸が・・・ある!?ま、まさか___<ゴソゴソ>・・・な・無い・・・そ、そんな・・・嘘だーーー!!」

そこへ下から母さんの声が聞こえた!
「どうしたの晶ちゃん?朝からそんな大声で叫んで?何かあったの?」
<ギクッ!!>
『ま、まずい・・・両親とも帰って来てたんだ!こりゃ急いで元の姿に戻らないと!!』
「あ、ううん、何でもないの!気にしないで!」
「あらそう。って・・・今の声誰?お友達?」
<ドギクッ!!!>
『いけない!早く元に戻らないと、バレちゃうわ!!』僕は急いで元の姿に戻った!!
「入るわよ!」<ガチャッ>___「って・・・あら?変ねぇ~確かに女性の声がしたんだけど・・・いないわねぇ・・・」
「い、居る訳無いだろう朝っぱらからー・・・彼女が居たらとっくに紹介してるよ~ったく~!」
「う~ん・・・聞き間違いかしら?」母さんは首をかしげながら階段を下りて行った。
「・・・あ、危なかったぁ・・・もう少しでバレる所だった・・・油断出来ないなぁ母さんは」
「晶ちゃん、早く朝食食べちゃいなさいな。片付け終わらないから。」
「解った!今行く!」そう言って僕は朝食をほおばり、急いで支度した。
「どうしたのそんなに慌てて?何か急用?」
「違うよ!友達と待ち合わせしてるんだよ。遅れそうだから急いでるの!行ってきます!!」
「あまり遅くならないようにね!!」
「は~い!!」そう言って僕は電車に乗り、向かった先は___

___やっぱりここでしょ!!練習場には持って来いの場所、大手デパートが立ち並ぶ一帯!!

「よし、先ずはデパート出入口の定番、案内窓口の女性でしょ!!」そう言って僕は窓口の女性に何気に声を掛け、仕草等を観ながら案内してもらい、聞き終わると急いで上層階の唯一防犯カメラの無い多目的トイレに入り、イメージしながらメタモル態勢に入った!すると___

☆☆ ドックンx2・キュンキュン・ズッキューン・バッキューン!!! 体に違和感が走り、体がとろけるように変化していく___☆☆

胸はそこそこの大きさに膨らみ、あそこが消えてゆく・・・髪はしっとりながらもちょっとウェーブのかかったフェミニンウェーブのようだ!そして、お待ちかね?の下着が変化してゆく!

☆ 着ていたシャツが縮まり、レースフリフリのブラに変化し胸に被さる様にフィットすると、「あ~ん・・・キュン!」更にトランクスが縮まり、レースフリフリのサニタリーショーツに変化し、ピタっとフィットすると・・・「ィヤン、キュ~ン!」それが終わると服装も当然変化する。
☆ 今まで着ていた服装が上着・下着共に溶けるように変化し、案内窓口にいた女性と全く同じ淡いクリーム色の制服となり、脚の靴下が消え、足先から徐々にコーヒー色の薄いレース模様のビキニショーツ型のパンティーストッキングがフィットしてゆく!「ャダン!」ちょっと左右に動くと何とも言えない下半身の摩擦が・・・こうして僕は、もといあたしはこのデパートの案内窓口の女性になり切ったのだった!!
いざ鏡を観てみると・・・自分で自分にうっとりして惚れちゃった(オイッ!!)かも・・・
多目的トイレを出る前にちょっとだけ自分の下着を観ようとスカートをゆっくり上げて鏡の前に立つと・・・
<ドッキューーーン!!!>
や、ヤバイ!!!心臓がバクバクする!!それに顔も火照って自分自身恥ずかしい!!!
___そんなこんなで何とか体と心を落ち着かせ、”第一段階メタモル完了!!”かな!?

to be continewed
 

第12話です。

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月26日(火)19時52分7秒
返信・引用
  戻ってきた綾子さんは何事かな?と不思議そうに首を傾げた。
「どうしたの?」
「それが、ついさっきすぐ私の前に車上荒らしらしき人影を見掛けたんですが、綾子さんの叫び声に気付いて、走り去っていってしまったんです!どうしますか?追い駆けますか?」
「いえ、いいわ。それより、まさかこんな所にまで車上荒らしが出て来るなんて、ここの警備は結構手薄ね。いずれここも抜き打ち検査しないと・・・晶子、悪いけどもう一回ここで待機してて頂戴。フロントにその件を伝えて来るから。」
「はい!解りました!」そういって綾子さんは駆け足ぶりでフロントへ向かった!

14・おおよそ15分後、綾子さんが戻って来た。
「さぁ、これで今日の特訓は終了よ!1日お疲れ様!次回なんだけど明日は私1日スケジュールがぎっしりで顧問出来ないの!だから明日は十分体を休めて、かつ、復習に取り組みなさい!
明後日からは総復習とテストをするからそのつもりでね!」
「え?テスト・・・ですか?何のテストですか?」僕はちょっと疑問に感じ、尋ねた。
「決まってるじゃないの!貴方がちゃんとその場所・場面に応じてその姿にメタモル出来るかどうかのテストよ!ま・さ・か、今更出来ないなんて言わないでよ。」(ニタ~~)

<ビクッ!!!>

___こ、こ、怖い・・・あのニヤケ顔?ヤバイ位恐かった・・・

___そんなこんなで僕達はエリーゼに乗り、僕は自宅へと帰った___

15・その夜、僕は自分の部屋の縦鏡の前で瞑想・想像したり今までメタモルした姿を頭にイメージしながら自主トレをしていた。流石に綾子さんの折角の顧問を無駄には出来ないからなぁ!
僕は寝る時間ギリギリまで自主訓練をして、流石に疲れたのか自主トレが終わった瞬間寝床にバタンキューとなった!しかも何だか”ムズキュン♪するなぁ・・・と思ったら僕は女性の姿のまま、寝ていたのだ!!それに気付いたのは当然翌朝である・・・

to be continewed
 

第11話です。

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月25日(月)17時22分2秒
返信・引用
  12・どうやら自分は1日体験者のせいか、いたって普通の女性ゲストだった。
「あの~予約していた者ですが___」
「あ、はい!お待ちしておりました。こちらへどうぞ。」
あたしはゲストを案内し、ゲストの着替えが完了すると予約席の床の間へと案内した。
「ではどうぞ、横になられて下さい。」ゲストはゆっくりと横になった。
「では始めさせていただきますね。」
「よろしくお願いいたします。」ゲストはリラックス体勢に入った。
背中から上や下をオイルマッサージした後に、下半身左足から右足に掛けてオイルマッサージを行っていった。約2時間後、そのゲストに終了した事を告げ、そのゲストをリラックスルームへと案内して、あたしの任務はこれで完了!!「う~ん、自分もあんな風に癒されたいなぁ・・・」とか考えつつ、あたしはオーナーに終業報告をしにいった。
「素晴らしいですね!あのゲストさん、また是非リピートしたいってベタボメでしたよ!もしまた会える機会がありましたら是非うちの方へいらして下さい。うちは何時でも貴方を大歓迎いたしますので!」
「本当ですか?どうも有難うございます!ではこれで失礼いたします!」あたしもオーナーも
満面な笑顔で挨拶を交わし、綾子さんの元へ戻った。
「さぁ、晶君!食事が済んだら次の所に向かうわよ!あまり時間が無いから急いでね!」
「は、はい!!」まるで弾丸ツアーみたいに僕たちは車の中で食事をしつつ、次の場所へと移動した。

13・さて、次に向かった先は・・・あれ?やけに山道だなぁ・・・眺めは凄くいいけど一体何処へいくんだ?山道なのでやたらとカーブが続く___トンネルを抜け数百メートル進むとそこには<○○カントリークラブ>の看板が___ま、まさかこの中へ?と思っていると・・・
エリーゼのスピードが落ち、僕達はそのカントリークラブの中に入っていった!
「あ、あの綾子さん!僕ゴルフのルールとか全く知らないんですけど・・・ましてや打った事も無いのに。」
「知らなくても大丈夫よ!それに、ここでは貴方の変身練習じゃないの!ここでちょっと息抜きとあたしがここで用事が有るから寄ったの。さぁ着いたわよ!」
「そ、そうなんですね。それにしてもかなり広い場所ですね。自分ゴルフコースを生で観たの初めてです!」
「そう。それに何といってもここのゴルフコースはあの<マスターゴルフ大会>や<NHK杯オープンゴルフ>等の大きな大会にも使われているの。本来ならVIPやGOLD以上の会員でないと出入り出来ないんだけど、私はVIP会員としてここを月に2回程利用しているの。だから貴方は車の中で待ってて頂戴。20分程で戻って来るからそれまでの間に生抜きなり練習なりしているといいわ。
じゃあ、行ってくるわね!」
「はい!!」・・・僕は車の警備員かっつーの!でも折角だからちょっとだけ復習するか・・・
そういって僕は車を降り、誰も見ていない所で超人婦警<晶子>になり、エリーゼにロックを掛け、辺りをうろついた。綾子さんは降りた後にあたしにちゃんとリモコンキーを渡して行っているので、安心してエリーゼにセキュリティーが掛かっている。そしてそれを確認してあたしはというと___
「う、う~~~ん___いい風!凄く眺めがいいわねここ!」あたしは思いっきり背筋を伸ばした。本当ならここが草原の絨毯ならその場で寝転んでいるだろうが、流石にそうはいかない・・・だって婦警なんだもん♪と悠著にひたっていると・・・
何やら駐車場の数台停めてある所に見慣れない人影が・・・1台ずつ見回ってウロウロしている。更にその人影はサングラス・マスク姿で周りをチラチラ見ながら車の中を覗いては辺りを見回す。怪しい・・・あれはどうみても車上荒らしだわ!!あたしはいち速く察知し、もしどれかの車の窓を壊す素振りを見せたら、あたしはその男に飛び掛り、現行犯逮捕してやるんだから!!あたしはそっと近づき、犯人の近くまで近寄った。そして気付かない犯人が次の瞬間___「晶子ーー!!ごめん遅くなっちゃってー!!」後ろからあたしに向かって叫ぶ綾子さんの
姿がそこにあったのだ!!

犯人はその声を聞くやいなや、逆方向へ走り去った。逃げられた___

to be continewed
 

さあ、第10話からは晶君から晶子やあきちゃん?等へのメタモルラッシュですよ!!

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月22日(金)16時02分23秒
返信・引用
  先ず僕達が行った先は・・・え?ほ・ほ・保育園!?
「綾子さん・・・あの、いきなりインパクトある所からスタートするんですね・・・」
「何言ってるの、ここなんてまだ初級中の初級よ!さ、急いで変身するのよ!保育士にね!」
「う~ん・・・なんだかなぁ」そう言いつつ、僕は子供の動きや保育士の対応を観察しながら
子供に憧られそうな保育士をイメージし、両手を胸に当てメタモル態勢に入った。すると・・・

☆☆ ドックンx2・キュンキュン・ズッキューン・バッキューン ☆☆
キターーー!!!違和感だ!!あっ、体がーーー!!

胸が膨らみ、やっとのCカップに・あそこがキュッっと引っ込み、無くなる。髪はボブよりちょっと長めだ。下着がモゾモゾ・・・と変化していき、ピタッとフィットする。まるで肌にコットンのような肌触りだなぁ・・・なんて『ヤン、気持ちいいかも___』
服装は当然、保育士の制服(ちょっと割烹着に近い)に変わった。
___どうやら大成功の変身完了のようだ!

この姿を綾子さんが確認すると___

「凄いじゃない晶子!!正に今あの保育園の中にいる保育士とほぼ同じ制服じゃない!!その調子よ晶子!その流れを忘れないでね!!さぁ1日体験ということで中に入るわよ!」
「や、やっぱり入るのかぁ~」そういって私と綾子さんは園長にアポを取り、1日体験保育士として子供と触れ合った。
・・・正直子供の面倒を見るのはかなり大変だったが子供からは思った以上に高感度が持てたようでほっとした。

さて、次に向かった先は・・・あれ?ここって温泉街?何故だ??綾子さん後で温泉にでも入るのかなぁ?
___「さぁ、着いたわよ!この旅館に入るの。急いで!」

「は、はい!」やっぱり後で温泉に入るのかなぁ・・・それにしてもデカい旅館だなぁ・・・
ここで何をするんだろう?まさか、女将?店員?それともフロントレディー?
僕は色々考えながら後に付いていった。

「さぁここよ!」この何とも癒されそうな空間・・・まさかエステサロン!?
「晶君、もう察しは付いたでしょう?さぁ、変身するのよ!エステスタッフに!」
「うわ~そっちかぁ!」僕はちょっと意表を突かれた気分だった。
僕はプロエステシャンを創造しながらメタモル態勢に入った。

☆☆ ドックンx2、キュンキュン・ズッキューン・バッキューン ☆☆

「あっ、やだ、体が変わる・・・」違和感に耐えつつ、あたしになっていく!

☆ 胸は少し大きめのDカップ、髪はサラサラだがミデイアムヘアのようだ。
  あそこが消え、下着が変化し始めると・・・
  モゾモゾ、ムズムズx2、ピタッとキュン!!ハゥッ!!ピクン!
  どうやらハワイアンワンピース姿のエステシャンになったようだ!
「どうやら準備出来たようね!さて、ちょっとここで待っていなさい。アポ取ってくるから。」
『えーーー!?アポ無しだったの!?大丈夫なの?』待つこと10分程・・・
「お待たせ!いいこと、この後3人ゲストが来るわ!貴方がその1人を受け持つの!その中の1人は常連さんのようだから、細心の注意を払って対応してね。それじゃGOOD LUCK!!」
「はい、行ってきます!」あたしは満を持して?ゲストを待った。

to be continewed
 

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