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第11話です。

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月25日(月)17時22分2秒
返信・引用
  12・どうやら自分は1日体験者のせいか、いたって普通の女性ゲストだった。
「あの~予約していた者ですが___」
「あ、はい!お待ちしておりました。こちらへどうぞ。」
あたしはゲストを案内し、ゲストの着替えが完了すると予約席の床の間へと案内した。
「ではどうぞ、横になられて下さい。」ゲストはゆっくりと横になった。
「では始めさせていただきますね。」
「よろしくお願いいたします。」ゲストはリラックス体勢に入った。
背中から上や下をオイルマッサージした後に、下半身左足から右足に掛けてオイルマッサージを行っていった。約2時間後、そのゲストに終了した事を告げ、そのゲストをリラックスルームへと案内して、あたしの任務はこれで完了!!「う~ん、自分もあんな風に癒されたいなぁ・・・」とか考えつつ、あたしはオーナーに終業報告をしにいった。
「素晴らしいですね!あのゲストさん、また是非リピートしたいってベタボメでしたよ!もしまた会える機会がありましたら是非うちの方へいらして下さい。うちは何時でも貴方を大歓迎いたしますので!」
「本当ですか?どうも有難うございます!ではこれで失礼いたします!」あたしもオーナーも
満面な笑顔で挨拶を交わし、綾子さんの元へ戻った。
「さぁ、晶君!食事が済んだら次の所に向かうわよ!あまり時間が無いから急いでね!」
「は、はい!!」まるで弾丸ツアーみたいに僕たちは車の中で食事をしつつ、次の場所へと移動した。

13・さて、次に向かった先は・・・あれ?やけに山道だなぁ・・・眺めは凄くいいけど一体何処へいくんだ?山道なのでやたらとカーブが続く___トンネルを抜け数百メートル進むとそこには<○○カントリークラブ>の看板が___ま、まさかこの中へ?と思っていると・・・
エリーゼのスピードが落ち、僕達はそのカントリークラブの中に入っていった!
「あ、あの綾子さん!僕ゴルフのルールとか全く知らないんですけど・・・ましてや打った事も無いのに。」
「知らなくても大丈夫よ!それに、ここでは貴方の変身練習じゃないの!ここでちょっと息抜きとあたしがここで用事が有るから寄ったの。さぁ着いたわよ!」
「そ、そうなんですね。それにしてもかなり広い場所ですね。自分ゴルフコースを生で観たの初めてです!」
「そう。それに何といってもここのゴルフコースはあの<マスターゴルフ大会>や<NHK杯オープンゴルフ>等の大きな大会にも使われているの。本来ならVIPやGOLD以上の会員でないと出入り出来ないんだけど、私はVIP会員としてここを月に2回程利用しているの。だから貴方は車の中で待ってて頂戴。20分程で戻って来るからそれまでの間に生抜きなり練習なりしているといいわ。
じゃあ、行ってくるわね!」
「はい!!」・・・僕は車の警備員かっつーの!でも折角だからちょっとだけ復習するか・・・
そういって僕は車を降り、誰も見ていない所で超人婦警<晶子>になり、エリーゼにロックを掛け、辺りをうろついた。綾子さんは降りた後にあたしにちゃんとリモコンキーを渡して行っているので、安心してエリーゼにセキュリティーが掛かっている。そしてそれを確認してあたしはというと___
「う、う~~~ん___いい風!凄く眺めがいいわねここ!」あたしは思いっきり背筋を伸ばした。本当ならここが草原の絨毯ならその場で寝転んでいるだろうが、流石にそうはいかない・・・だって婦警なんだもん♪と悠著にひたっていると・・・
何やら駐車場の数台停めてある所に見慣れない人影が・・・1台ずつ見回ってウロウロしている。更にその人影はサングラス・マスク姿で周りをチラチラ見ながら車の中を覗いては辺りを見回す。怪しい・・・あれはどうみても車上荒らしだわ!!あたしはいち速く察知し、もしどれかの車の窓を壊す素振りを見せたら、あたしはその男に飛び掛り、現行犯逮捕してやるんだから!!あたしはそっと近づき、犯人の近くまで近寄った。そして気付かない犯人が次の瞬間___「晶子ーー!!ごめん遅くなっちゃってー!!」後ろからあたしに向かって叫ぶ綾子さんの
姿がそこにあったのだ!!

犯人はその声を聞くやいなや、逆方向へ走り去った。逃げられた___

to be continewed
 
 

さあ、第10話からは晶君から晶子やあきちゃん?等へのメタモルラッシュですよ!!

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月22日(金)16時02分23秒
返信・引用
  先ず僕達が行った先は・・・え?ほ・ほ・保育園!?
「綾子さん・・・あの、いきなりインパクトある所からスタートするんですね・・・」
「何言ってるの、ここなんてまだ初級中の初級よ!さ、急いで変身するのよ!保育士にね!」
「う~ん・・・なんだかなぁ」そう言いつつ、僕は子供の動きや保育士の対応を観察しながら
子供に憧られそうな保育士をイメージし、両手を胸に当てメタモル態勢に入った。すると・・・

☆☆ ドックンx2・キュンキュン・ズッキューン・バッキューン ☆☆
キターーー!!!違和感だ!!あっ、体がーーー!!

胸が膨らみ、やっとのCカップに・あそこがキュッっと引っ込み、無くなる。髪はボブよりちょっと長めだ。下着がモゾモゾ・・・と変化していき、ピタッとフィットする。まるで肌にコットンのような肌触りだなぁ・・・なんて『ヤン、気持ちいいかも___』
服装は当然、保育士の制服(ちょっと割烹着に近い)に変わった。
___どうやら大成功の変身完了のようだ!

この姿を綾子さんが確認すると___

「凄いじゃない晶子!!正に今あの保育園の中にいる保育士とほぼ同じ制服じゃない!!その調子よ晶子!その流れを忘れないでね!!さぁ1日体験ということで中に入るわよ!」
「や、やっぱり入るのかぁ~」そういって私と綾子さんは園長にアポを取り、1日体験保育士として子供と触れ合った。
・・・正直子供の面倒を見るのはかなり大変だったが子供からは思った以上に高感度が持てたようでほっとした。

さて、次に向かった先は・・・あれ?ここって温泉街?何故だ??綾子さん後で温泉にでも入るのかなぁ?
___「さぁ、着いたわよ!この旅館に入るの。急いで!」

「は、はい!」やっぱり後で温泉に入るのかなぁ・・・それにしてもデカい旅館だなぁ・・・
ここで何をするんだろう?まさか、女将?店員?それともフロントレディー?
僕は色々考えながら後に付いていった。

「さぁここよ!」この何とも癒されそうな空間・・・まさかエステサロン!?
「晶君、もう察しは付いたでしょう?さぁ、変身するのよ!エステスタッフに!」
「うわ~そっちかぁ!」僕はちょっと意表を突かれた気分だった。
僕はプロエステシャンを創造しながらメタモル態勢に入った。

☆☆ ドックンx2、キュンキュン・ズッキューン・バッキューン ☆☆

「あっ、やだ、体が変わる・・・」違和感に耐えつつ、あたしになっていく!

☆ 胸は少し大きめのDカップ、髪はサラサラだがミデイアムヘアのようだ。
  あそこが消え、下着が変化し始めると・・・
  モゾモゾ、ムズムズx2、ピタッとキュン!!ハゥッ!!ピクン!
  どうやらハワイアンワンピース姿のエステシャンになったようだ!
「どうやら準備出来たようね!さて、ちょっとここで待っていなさい。アポ取ってくるから。」
『えーーー!?アポ無しだったの!?大丈夫なの?』待つこと10分程・・・
「お待たせ!いいこと、この後3人ゲストが来るわ!貴方がその1人を受け持つの!その中の1人は常連さんのようだから、細心の注意を払って対応してね。それじゃGOOD LUCK!!」
「はい、行ってきます!」あたしは満を持して?ゲストを待った。

to be continewed
 

レス20160721

 投稿者:真城 悠  投稿日:2016年 7月21日(木)19時35分13秒
返信・引用
  >ふしぎ星!さん

 いつもありがとうございます(*^^*。

 晶子かわいい?(????)
 

第9話です。

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月20日(水)17時05分3秒
返信・引用
  11・う~んムニャムニャ・・・
『晶子~ほらーこっちよーこっちー!』
『あ~ん、待ってよー___待ってってば~!』
___”ドサッ””バサン”2人は見渡しの良い草原で倒れ込んだ。

『あはははははは・・・』大笑いしながら大空を見上げていた。
『ねぇ晶子、どう?もうその体には慣れた?こうして観ていると、何だか私達本当の姉妹に見えないかしら?』
『やだぁ、今頃何いってるの?私達もう立派な姉妹じゃないの~♪』
『うふふ、そうね!私達はもう切っても切れない硬い絆で結ばれているのよね!』
『そうよ!たとえこの先どんな事があっても2人でなら必ず乗り越えられるんだから!!』
そういうと綾子さんは眼に涙を浮かべながら私に思いっきりハグしてきた。
『本当に有難う、晶子!実は私ね、もう一人とても頼もしいパートナー、いえ、妹が欲しいと
うすうす思っていたの。でもそんな夢叶う訳ないか・・・と思っていたけど、今こうして貴方が目の前にいるんだから、私嬉しくて・・・』
『そんなに泣かないで。大丈夫よ!これからも、どんな時でも、どんな困難になってもあたしが必ず傍にいるから!貴方を守るから!!だから___ねっもう泣かないで・・・』
『ありがとう。晶子___チュッ』

___チュンチュン、チチチチチチ・・・「ハッ!?」っと眼が覚め辺りを見回すと・・・
何だ・・・夢か、ビックリしたなぁ・・・ふと体を見るときっちり元の姿に戻っていた。
「晶君、起きなさい!もうすぐ出発するわよ!」甲高いソプラノボイスがこの部屋までこだまする!
「あっはーい!今いきまーす!」僕は急いで着替え、支度した。
「今日は私は幸いにも非番なの!だから今日は1日中ビシビシ鍛えるわよ!準備はいい?」
「はい!教官!」いつからここは自衛隊になったんだ・・・

そう思いながら僕のハードブードキャンプが始まった・・・(大汗)

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第8話です。

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月15日(金)15時19分59秒
返信・引用
  10・「さぁ、貴方のその能力を発揮する時よ!自分に自信を持ってメタモルするの!さぁ変身してみて!!」

「はい!!」僕は元気よく?返事をして、いざメタモル体制に入った!!
「ヒューマン___チェーーンジ!!」と叫ぶなやいなや、体に違和感が走り、まるで魔法少女みたいな変身ぶりで変身し始めた!

☆『あっ・・・体が___』体全体がやや一回り小さくなり、乳房が膨らんでくる。前よりは貧乳な感じがする・・・
更に、何故か髪がセミロングに伸びてきているのだ!『え・・・髪が・・・長い!?』
そして体はというと、中学1~2年生位の身長になり声も柔らかいメゾソプラノボイスになっていた!

服装はというと・・・貧乳とはいえ、ちゃんとブラとビキニショーツは装着している。
・・・下着がモゾモゾと変化していき、胸や股間にピタッとフィットすると___
☆☆ 『ヤン、キュンキュンする___』☆☆ もちろんスリップも付いている♪
インナー・アウターがモゾモゾと滑らかに変化していき、よくみると貴賓溢れる服装が出てきて
まるで皇太子ご夫妻のお穣様みたいな姿になった!とにかくこれで変身完了だ!!

「う~ん、なるほどね・・・晶君、ちなみにこれは何をイメージして変身したの?変身前のあの”叫び”からすると戦隊ヒロインとかになりたかったとか?それともただ普通に少女になりたかったの?」

「あ、いえ、本来ならもう一度さっきのウエイトレスになるはずだったんですが、ちょっと
頭の隅に<お穣様姿>がよぎってしまって、気が付いたらまだ中学生位の姿になってしまっったんです。」

「ふ~んそっか、なるほどね。まぁさっきとは姿が違うけどどうやら少しだけコントロール出来たみたいね。なにはともあれ、早く晶子みたいに素早くメタモル出来るといいわね。その調子で明日からまたビシビシ特訓するから今日はもう速く寝なさい!明日も早いわよ!」

「はい!お疲れ様でした!」時刻はとっくに24時を回っていた・・・眠い・・・
___ところで、あたしは寝る前にちょっとだけ気になることがあり、部屋の鏡の前で立つやいなやスカートと薄いブラウス?をゆっくりと脱ぎ、下着姿になって鏡の前でジーーっと見ていた。
・・・脱いで気が付いたが、なんと下着とコーヒー色の超薄いビキニショーツ型のパンストを穿いていたのだ!いざ鏡の前で自分の姿をマジマジと見ると___思わず『ウッフン』その場でウインクをしたりしていたのだ!

「これが・・・女性(女の人)なのね‥」そうつぶやいていざ左太腿をなでると___
☆ 「ピクン!!」この感触・・・ヤバイ・・・

そんな感触を20分位している内に、あたしは流石に眠くなってきたので着替えて寝床に着いた。
___あれ、そういえば元の姿に戻ってなかったような気が・・・それを気にせず、あたしは
深い眠りに入った___

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第7話です。

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月13日(水)16時43分31秒
返信・引用
  出発の合図のファンファーレ、そして花火とともに、行進が始まった。正に今状況は大盛況だ!
私と綾子さんは、踊りながらサイリュームコスチュームを身に纏っていた。薄暗闇に光輝くLEDライト、花デコカー、その他このテーマーパークのゆるキャラ?達が盛大にパレードの花道を通過して行く。終点まで辿り着くと、そこでメインダンスショー・ゲスト参加型ダンスショー・そしてフィナーレと入って行く。おおよそ1時間半でパレードは終了し、出演者達は楽屋へ入る。

「凄いじゃない!!あそこまで観客達を楽しませる事が出来るなんて!!どうやらその能力を
完全に使いこなせているようね!その調子を忘れないようにね!さぁ、一休みしたら次の場所へ移動するわよ!!」

「はい!!」あたしはもう今は姉妹弟子の関係にまで進歩したようなその位の意気込みだった!

9・時刻は21時を回っていた。
「はぁ、もうこんな時間か・・・あっ、しまった!!そういえば今日19時から見たい番組が
あったんだった!!え~ん・・・完全に忘れてた!!自動録画セットしてたっけ?」
こんな時スマホがあれば多分内容を確認出来ていただろうけど、自分は持っていないので見たくても見れないのである。トホホ・・・
とりあえず、自動録画出来ている事を信じて僕と綾子さんは自宅に帰った。
「晶君、とりあえず帰ったらもう一度今日の復習をするわよ!今度は私の前で、かつ自分の意思で変身するの!今の貴方ならきっと安心してメタモル出来ると思うから!」
「は、はい!!」そういって僕は一先ず今夜の番組の事は諦めた・・・

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第6話です。

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月 9日(土)23時23分11秒
返信・引用
  ん・・・待てよ・・・キャリア持ち?___

そういえば、今までも女性に変身した時自分はその気は全く無くても、自然と体がその能力を発揮しているような・・・そうだ!確か綾子さんの家に招かれた時もメイドになってもちゃんとその能力は発揮されていたなぁ・・・そうだ!そうだよ!!間違いない!!この”能力”を上手に使えば自分はそうしなくてもちゃんとプロ並みに体が動いてくれる、いや、動くんだ!!

よっしゃーーー!!!何だかやる気と自信が漲ってきたわーーー!!!

おっとこうしちゃいられない!!そろそろ時間ね!!準備しないと!___

8・あたしはウエイトレスの姿のまま綾子さんの下へ急いだ!
「あ、来た来た。晶子、こっちよーーこっち!!急いで!!」
「はーーい!!」
「あら、どうしたの?随分とノリ気じゃない!何か良い事でもあった?それとも吹っ切れたのかしら?」
「まあ、そんな所です!さぁ行きましょう!」あたしはこの”能力”の事でウキウキだった。
「うふふ、どうやら吹っ切れて馴染んできたようね。それでこそ育て概があるわ。さ、では
私も行かなくっちゃ!」

そしていよいよパレードが始まった!!

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第5話です。

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月 8日(金)17時01分11秒
返信・引用
  「いらっしゃいませ!!何名様ですか?あ、はい4名様ですね。お席にご案内致します。どうぞこちらへ___」
<ピーンポーン>呼び出しベルが鳴った。
「はい、お伺いいたしまーす」鳴ったその席へ伺うと・・・
「あ、どうもすいません・・・子供がボタンを押しちゃったみたいで___」
「あ、はい解りました!」内心ブチャくなりながらもどびきりのスマイルで応対している。
<ピーンポーン>また呼び出しベルが鳴った。
「お待たせ致しました!」そう言って僕は、もといあたしはオーダーを伺うと・・・
「お母さん、僕あのお姉ちゃんが腰に下げてるマスコットが欲しいよ~」と言ってきた。
「店員さん、そのマスコットは何か注文すれば貰えるの?」と聞かれると、あたしは笑顔で
「はい、あちらのガチャポンで<お子様ランチ>をご注文されたお子様にプレゼントしています!いかがですか?」
「そうねぇ~うん、じゃあお母さんと一緒に食べて一緒にガチャポン回そうか!」
「うわ~い、やったーー!!」___そして数十分後、この親子が<お子様ランチ>を完食し、いざ2人でガチャポンを回すと___なんと1日わずか数個しか入れないレアマスコット+次回当店のみで使えるお食事券半額キャッシュバックチケットが入っていたのだ!!
「うわ~~い!!メチャクチャカッコイイこれ!!」
「まぁ、半額チケットですって!?凄いわ~また是非行かなくちゃね!」
「うん!!」
そういってこの親子はとびきりの笑顔で店を後にした。

7・そうこうしているうちに、マネージャーから「君、そろそろ時間だよ」と言われ
「あ、はい!では上がります。お疲れさまでした!!」あたしは元気よく挨拶をして事務所内に入ると店長がニコニコ顔で寄ってきてあたしにこう言ってきた。
「いやぁ君、なかなかイイ筋しているねぇ!お客さんからもかなり人気度高かったみたいだし。
どうかな、うちで正式に働いてみては。」店長直々のスカウトだった!!
「ありがとうございます!でもお気持だけ頂きます。自分は他に就きたい先や、まだやりたい
事が沢山ありますので___」

「う~ん、そうか・・・惜しいなぁ・・・解った!!もしまたここに来れるようだったらその時は是非ココへ連絡してくれないか。」そういうと店長はあたしに名刺を差し出した。
「君の今後の就活、陰ながら応援しているよ!」
「はい、ありがとうございました!!!」キャリア持ち?っていいなぁ・・・なんて

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第4話です(^0^)

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月 7日(木)14時46分6秒
返信・引用
  僕の体が変化していく___
ウエストがくびれ、締まり、両手がほっそりして優しげになり、肩幅も小さくなっていく。
肌はやや小麦色だがキメ細やかになる。
声を出すとなんともキャピキャピ?な幼いような声に・・・
「な、なんなんだこのキャラって?」僕は全く状況が掴めないまま変化が進んでいく___
何だかいつもより胸が軽く感じるのは気のせいかな?___それもそのはず、やっとCカップに
なった位の大きさだからだ!更に、あれ?何だか景色が低く見える・・・
「え~まいったなぁ・・・ある意味チビキャラかぁ・・・」そこまで極端ではないが、3・4センチ程背丈が縮んだからだ!
肉体の変化が終わると当然服装も変わりだす。
先ずは下着から変化し始め、レースブラ・サニタリーショーツ?と変化する。
「ぅん、キュンってするなぁ」そしてコスチュームはというと、まるでスペースキッズタイプのようなウエイトレスのコスプレに変化した。髪型も思ったより短めだ!
縦鏡を見ると僕は子供が喜びそうな子供向けのウエイトレスになっていた!!
「う~ん、これじゃあ大人なんだか子供なんだか微妙なところだなぁ・・・」そういって僕は
化粧室を出ると、目の前に綾子さんが立っていた!
「さぁ、その姿でこの後のパレードに出演するのよ!その体を完全に身に憶えさせるためにね!」
「え・・・えぇーーー!!?この姿でですかぁ!?」
「大丈夫よ、私も出演して傍に付いているから安心なさい!」
「は、はぁ・・・」そういうと僕はそれまでの間にそこでのレストランの体験者として時間までの間、キッズ向けのウエイトレスとして働かされていた・・・。

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第3話です!

 投稿者:ふしぎ星!  投稿日:2016年 7月 5日(火)19時56分6秒
返信・引用
  5・エリーゼに揺られることおおよそ1時間・・・ここ、どこかで見たような景色が___
「さぁ着いたわよ。」僕たちはいそいそエリーゼから降りるとそこは・・・
<観覧車>・<ジェットコースター>・<空中ブランコ>etc・・・
「あ、あの綾子さん・・・ここって遊園地ですか!?」
「えぇ、そうよ」
「??ここで一体何を・・・」
「さ、急ぐわよ!付いて来て頂戴!」
「あ、待ってくださいよ~!」僕は綾子さんに追い付くのがやっとというスピードで歩いていった___。
約10分程歩いただろうか、付いていった所はそのテーマに扮したレストランの中だった。
「さぁ、晶君あの周りをよく見渡してイメージするの。先ずはコスプレしたウェイトレスになるの!大丈夫、急かさないから落ち着いてイメージしなさい。そして、体に違和感を感じたらすぐに化粧室に入るの。特に多目的トイレが一番広くて入りやすいでしょう。じゃぁ準備はいい?」

「は、はい・・・」僕は自身なさげに返事をした・・・

6・僕は怪しまれないように動き回るウェイトレス達を凝視した。体の動きやコスチュームを
想像・創造しながら・・・すると!!ドックン!!<キュンキュン・ズッキューン・バッキューン>キターーー!!違和感だ!!僕は急いで化粧室に駆け込んだ!!
「うふふ___どうやら”感じた”ようね、後はどんな姿になる事やら♪」

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