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原発文学

 投稿者:至誠堂メール  投稿日:2011年 9月21日(水)21時27分50秒
返信・引用
  「原発文学」を検索しました。「よつば農場便り」というブログがありました。
---ただし、3.11以降の文学は、もう以前の文学と同じではない。広島、長崎の後に「原爆文学」があったように、3.11以降は「原発文学」があるし、それに取り組むのが文学に携わるものの義務だ。---というコメントを拾って見ました。
 
 

失礼

 投稿者:宮川  投稿日:2011年 9月 8日(木)05時48分28秒
返信・引用
  至誠堂さんでした。失礼しました  

西村賢太がねえぇ

 投稿者:宮川  投稿日:2011年 9月 7日(水)05時35分48秒
返信・引用
  資生堂さん、いつも書き込み感謝です

西村賢太が、原発で働いていたらですかーー

面白いことを考えますね
 

(無題)

 投稿者:至誠堂メール  投稿日:2011年 9月 5日(月)21時34分29秒
返信・引用
  3.11以来、原発が気になって本や雑誌を見ているのだけれど、素人のやることは高が知れているのだけれど、しばらくその想念からは逃れられません。
脱原発の問題は2点。まず、原発の現場で働く人々は、被曝は不可避ということ。もう一つは放射性廃棄物は処理不能ということ。
「もし西村賢太さんがフクシマ第一で働いたら」などと言うことを空想しています。
 

柄沢昌幸「だむかん」

 投稿者:至誠堂メール  投稿日:2011年 4月14日(木)21時28分37秒
返信・引用
   東日本大震災・フクシマ原発事故に関連して、第25回太宰治賞受賞作・柄沢昌幸「だむかん」を読みました。---「ダム管理所」へ出向を命じられた都宮。そこに存在するのは、巨大なダムと怠惰な同僚だけだった。なにもしない。それが彼らの唯一の仕事。---
 しかし大雨による増水によって、状況は一変する、水もダムもまるで、生きもののように変貌します。
 著者・柄沢昌幸は長野工専出身。親近感を感じます。
大震災で思いがけない作品との出会いました。

 
 

大丈夫ですか

 投稿者:森川彩美  投稿日:2011年 3月12日(土)22時16分49秒
返信・引用
  宮川さん、地震大丈夫でしょうか。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Kenji/9003/

 

どうも

 投稿者:宮川  投稿日:2010年10月 1日(金)17時21分10秒
返信・引用
  至誠堂さん
新しいメンバーも増えて、ますます活発ですね

藤谷さん
僕の事、忘れないで下さって感謝です。
リンク張り直しておきました。
 

どうも

 投稿者:宮川  投稿日:2010年10月 1日(金)17時21分5秒
返信・引用
  至誠堂さん
新しいメンバーも増えて、ますます活発ですね

藤谷さん
僕の事、忘れないで下さって感謝です。
リンク張り直しておきました。
 

お久しぶりです

 投稿者:藤谷  投稿日:2010年 9月30日(木)08時45分23秒
返信・引用
  こんにちは。ふじたに創作小説集の藤谷です。ご無沙汰しております。
以前、ホームページを開設した時におじゃましましたが、今回はその
サイトを移転したため、お知らせに参りました。

現在恋愛もののお話を中心に書いております。この二年ほどで一気に
書いて来ましたが、あまり文章的にも成長せず、本も読まなきゃなあ
などと思っています。とにかくもマイペースですが。

日記を拝読しましたが、秋の行事はたくさんあって忙しいですよね。
こちらも秋祭りやスポーツの大会など出番があり、予定が一杯です。
涼しかったり暖かかったり落ち着かない気候ですが、お体を大切に
お元気でお過ごし下さい。

これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

↓新URLになります

http://fujitaninv.sakura.ne.jp/index.html

 

(無題)

 投稿者:至誠堂メール  投稿日:2010年 8月25日(水)23時31分26秒
返信・引用
  長野ペンクラブなどと言うものは無い。市村道喜がいて、金児弘道がいて。佐藤義信がいて、小田切芳郎がいて、尾沼志づゑいて、中沢正弘がいる、そういう世界です。新たに長崎弘子さんと、森白寛さんと言う人が入りました。クラブなんか無い、人がいるのだと思っています。先日、市村さんに誘われて御代田町の龍神まつりに行って来ました。ペンクラブの人たちには断られたので、篠ノ井の友人4人で行って来ました。素晴らしい体験でした。  

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